メキシカンポークフェアの第2弾は、和食創作料理で人気の「haruno/カレッタ汐留」にて、
2007年2月13日(火)〜3月16日(金)の日程で実施されました。
今回はランチだけではなく、ディナータイムでもレギュラーメニューとして「7品」が取り入れられ、
メキシカンポークの様々なおいしさを、最大限に味わって頂くことが出来ました。
■ 店名:haruno カレッタ汐留
■ 住所:〒105-7090 東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留キャニオンテラス2F
■ TEL:03-5537-2280
■ 営業時間:
平 日/11:30〜15:00 17:00〜24:00(ラストオーダー22:30)
土 曜/11:30〜23:30(ラストオーダー22:00)
日・祭日/11:30〜22:30(ラストオーダー21:00)
■ アクセス:都営地下鉄大江戸線汐留駅から徒歩1分、新交通ゆりかもめ汐留駅/営団地下鉄銀座線新橋駅/JR新橋駅から徒歩5分
■ メニュー
ランチ

ロース肉の甘辛焼丼
ヒレカツ
ディナー

塩豚(フィレ)と旬菜蒸し
ロース肉の西京焼き
〜和野菜添え〜
三枚肉のやわらか角煮

ロースカツ丼
炊込み御飯
三枚肉の蒸焼き
〜大葉の香るソースと共に〜
はるの カレッタ汐留 清水総料理長様のコメント
「メキシカンポークを扱ってみて、特にヒレ肉は柔らかく、おいしいということを実感しました。とんかつはもちろんのこと、ただオーブンで焼くだけでも充分なあじわいとやわらかさを堪能できると思います。
全体的に見ても、メキシカンポークを使用した料理は良く出ていると思います。メニューにメキシカンポークと表記してある中で、これだけ出ているのはお客様に充分に満足して頂いている証拠だと思います。
特に、メキシカンポークを使用したお料理は、ランチには良く注文されていました。従業員も食べたがるほどのヒレカツは、自信を持ってお出しすることができます。よく注文される大きな理由としては、肉が柔らかいことはもちろん、脂がさっぱりしているからではないでしょうか。
お客様の中には、ディナータイムの食事の最初と中間、そして最後にと1度のご来店で3度注文されるほどファンになる方もいらっしゃいました。また、テレビ局(日本テレビ)が近くにあるということもあって、マスコミ関係者の方々にもひいきにして頂いたようです。」
はるの カレッタ汐留 佐々木マネージャー様のコメント
「フェア期間中、ランチとディナー共に多くのお客様から好評を頂きました。様々なメニューで展開したことでお客様たちがメキシカンポークの美味しさを楽しんで頂けたのでは、と思っています。
メニューの中で塩豚と西京焼きが特に評判が良く、メキシカンポークは柔らかいというお客様の声が多かったです。また、メキシカンポークのフェアをやっている事を知り、足を運んで頂いた方々もいらっしゃったのではないでしょうか。メキシカンポークを使ったディナーメニューも引き続き展開していくので、この機会に召し上がってみて頂きたいですね。」









