お待ちかねの、味が体験できる試食品のご提供に関しては、和食にもあうというメキシカンポークの特徴をいかした”特製チャーシュー”と”豚しゃぶ”がサンプリングされました。こちらも大盛況で、コンパニオンが試食品を持って現れたら、すぐさま人だかりが出来、数分後にはもう用意した100食が無くなっているといった状況。”メキシカンポーク”をご賞味いただいたお客様からも「柔らかい」「国産の豚と区別がつかない」「あっさりして旨い」といったお声をたくさん頂戴しました。
そして、今回のイベントの特筆すべき点として、昨今話題になっている「食の安全問題」に関して、来場者の興味が集中しているようでした。メキシカンポークブースでもお客様から安全に関する質問を数多く受けました。