メキシカンポーク輸出業者協会(MPEA)では、東京港区の六本木ヒルズで開催されるイベント「ラテンサマーin六本木ヒルズ」(主催:森ビル)の「ラテンアメリカン・ガーデン」に参加いたします。
 メキシコを含むアルゼンチン、キューバなどのラテンアメリカをテーマに、7月27日(金)から8月26日(日)までの1ヶ月間にわたって開催されるこのイベントでは、アリーナを始めとしたヒルズ内の複数の会場で、各国の特徴的なライブやパフォーマンスがおこなわれます。
 今回MPEAが参加するのは、ヒルサイド2Fの大屋根プラザで開催される「ラテンアメリカン・ガーデン」。ラテンアメリカンテイストのフード&ドリンクを各種取り揃えている中で、メキシカンポークを使ったメニューとして、「メキシカンポークタコス」をご用意いたします。
また、携帯電話で簡単なクイズにお答え頂いた方の中から、抽選でメキシカンポークギフトセット(ハム・ソーセージの詰め合わせ等)や素敵なオリジナルグッズが当たる「メキシカンポーク アミーゴキャンペーン」を実施。
週末にはサルサやサンバ、タンゴなどのラテンアメリカン・ライブも行われるこのイベントで、ぜひメキシカンポークのおいしさをご堪能下さい。
名称/「ラテンアメリカン・ガーデン」 (協賛:メキシコ観光局)
期間/2007年7月27日(金)〜8月26日(日)
時間/17:00〜22:00(平日) 12:00〜22:00(土日)
場所/六本木ヒルズ大屋根プラザ(ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション前)
六本木ヒルズホームページ
 7月27日(金)、六本木ヒルズ周辺がラテンカラー1色に染まり、会社帰りのサラリーマン、OL、観光客などが多数つめかける中、MPEAが参加するイベント「ラテンアメリカン・ガーデン」がスタート。
 17時からのオープニングには、ミゲル・ルイス・カバーニャス駐日メキシコ大使も訪れ、「メキシコの豚肉が高品質であり、おいしく、衛生上の問題も無く安全である事を日本の消費者の方に知っていただく絶好の機会」とコメント。メキシカンポークを使った「タコス」も、時に行列が出来るほどの大人気で、メキシカンポークのおいしさを実感して頂く、まさに絶好の機会となりました。
 携帯電話で応募するプレゼントキャンペーンも好評で、会場内とWEBで告知しただけにも関わらず約500名もの応募が集まりました。
 MPEAでは、今後もこのような機会を有効に活用し、1人でも多くの日本の方々にメキシカンポークのおいしさと安全性を認知して頂く活動を続けてまいります。